院長メッセージ
「子どもたちの“ひとりひとりの輝き”を支える、地域のやさしい場所でありたい」
はじめまして。かわかみこどもクリニックの院長川上秀征です。
私たちがこのクリニックをつくったのは、子どもたちが“その子らしく輝いて生きていく“ためのお手伝いをしたかったからです。
病気を治すだけでなく、子どもや保護者の方の心に寄り添い、保護者の方と一緒に未来を見つめる -そんな温かな医療を届けたいと思っています。
そのためには、スタッフ一人ひとりの笑顔と幸せが欠かせません。ご自身の人生も、家族も大切にしながら、子どもたちや保護者に優しく寄り添う。そんな働き方を、ここでは「あたりまえ」にしたいのです。
そんな思いに共感してくれる方。私たちはあなたと、地域に「やさしい医療」を育てていきたいと願っています。
院長 川上秀征
私たちのミッション・ビジョン・パーパス
Purpose(目的)
100人の子どもが100様に輝ける社会の実現
Mission(使命)
- 子ども自身が元気になる力を引き出そう
- 親も子もそれぞれが輝けるように
Vision(未来像)
- 日本一子どもたちの記憶に残る小児科クリニック
- 日本一親子に寄り添う仲間が集う場所
私たちは、子どもをただ「診る」のではなく、その子がその子らしく未来を歩めるよう、心を込めて関わることを大切にしています。そしてその実現のために、私たちが日々大切にしているのが以下のバリュー(行動指針)です
バリュー(行動指針)
- 笑顔とやさしい言葉がけ
- まず自分が輝き、周りを照らす
- 毎日、自己ベスト
かわかみこどもクリニックのしごとと文化
私たちのしごとは、ただの「医療スタッフ」ではありません。泣いている子どもに優しく話しかける、診察が怖い子のそばに寄り添う、不安そうなお母さんをそっと支える…。
そんな心のケアも大切な医療の一部だと考えています。
もちろん、職種ごとの役割はありますが、「これは私の仕事じゃない」という線引きはありません。いろんな職種のみんながフラットな関係で、チームで動く文化が根づいています。
スタッフ全員が「子どもにとって、安心できる場所をつくる」ために、自然と声を掛け合い、協力し合える雰囲気です。あなたも、ここで「自分らしい関わり方」を見つけてみませんか?
働く人たちのリアル
「子どもが熱を出しても、お互いさまの空気があるのがありがたい」
「ブランクからの復帰も、先輩たちが丁寧に支えてくれました」
「子どもがここに来たい!と言ってくれるのが、何より嬉しい」
当院で働くスタッフの多くは、30〜40代の子育て世代。同じ経験をしているからこそ、言葉にしなくても分かり合えることがたくさんあります。誰かが困ったときには、自然と支え合える。
また、その人らしい働き方を尊重しているので、勤務時間・働き方の希望も遠慮なく相談してくださいね。
働きやすさと制度のすべて
- お子さんの行事や体調にも柔軟に対応。
- 制服貸与・休憩室完備・予防接種支給あり
家庭と仕事、どちらも大切にできる環境です。
この場所で働く意味
このクリニックで働くということは、ただ職場に通うという意味ではありません。
それは、「地域の子どもたちの未来に、少しでも関われること」そして、「子どもたちの“できた!”や“ありがとう”を一緒に喜べること」
その中で、あなた自身も前に進めるような環境でありたいと、私たちは考えています。
- 新しい知識を身につけたい
- 医療の現場にまた関わりたい
- 子育てが一段落した今、地域の子どもたちの育ちに貢献したい
そんな想いを持つあなたにとって、ここが「もうひとつの居場所」になれば嬉しいです。
求める人物像
- 子どもと関わることが好きな方
- チームワークを大切にできる方
- 思いやりをもって接することができる方
- 小児科や子育ての経験を活かしたい方
- 明るく前向きな気持ちで取り組める方
応募・お問い合わせ
「ここ、ちょっと気になるな」
「自分にもできるかも?」
そう思ってくださったら、まずは一度見学だけでもOKです!
ボタンから応募フォームへ進んでいただけます。
応募後、担当スタッフより日程調整のご連絡を差し上げます。
細かい募集要項に関しては、以下ページの看護師の部分を参照ください。
